
~小林が大切にしている、ゼオライト製品への想い~
健康について悩んでいるとき、既存の方法に疑問を感じたとき。
「他に選択肢はないだろうか」と探している方に、届けたい話があります。
皆さん、こんにちは。嵐山グランマルシェです。
今日は、少し違う話をさせてください。私たちが扱っている「ゼオライトパウダー」「ゼオライトリキッド」「ゼオライトストーン」に関連して、最近いくつかのご相談をいただきました。そのお話を通じて、改めて感じたことがあります。
それは、「選択肢を知ること」の大切さ
です。
ある日、かかってきた一本の電話膵臓がんのステージ4と診断され、入院中の病室からでした。
「残された時間は限られていると言われました。でも、今の治療法にどうしても疑問があって…知人があなたのところのゼオライトを使っていておすすめを聞いて、試してみたいんですけど、どういうものですか?」
また別の日には、かつてお付き合いのあった終末期ケア施設の運営者の方から、こんなご相談も。
「田舎の姉の友人が、盲腸がんのステージ4と告げられました。これから標準治療が始まるのだけど、本当にこの方法でいいのかって疑問を強く感じていて…以前お聞きしたゼオライト療法のこと、詳しく教えてください。」
このような切実な声が届くことがあります。


なぜ、小林はゼオライトを扱うのか
店主の小林は、ベンチャー企業論の研究者の立場から、多くのバイオ系ベンチャー企業を見てきました。素晴らしい技術を持っているのに、経営がうまくいかず世に出られない製品をたくさん見てきたのです。
そんな中で、小林が大切にしているのは「社会に役立つ本物の価値が埋もれてしまわないように」
という想いです。市場には、付加価値をつけるために色々なものを混ぜて販売しているケースや、実際は効果が期待できないのに効果があると言い切って宣伝している製品もあります。先生が作るゼオライト製品は「純粋な天然ゼオライト」のみの製品です。核放射線研究のご専門から重い闘病、死地をさ迷われて、ご自身の判断で外国から高いゼオライト製品を取り寄せて全快されたご経験から、残りの人生を「日本で国産天然ゼオライトがお安く手に入れられる環境づくり」をすると決められ真摯に活動されてきました。
小林はその実体験に基づく実感と、真摯な姿勢に共感し、「多くの人に使ってほしい」という先生の想いを、ほぼボランティアのような形で支援してきました。

既存の医療に疑問を持ちながらも、他に術を知らない。そんな状況で、時間だけが過ぎていく。情報格差が、命の格差に直結することもある。
一般的な医療は「西洋医学」です。その限界は不調や病気の原因を突き詰めることよりも症状を抑える「対症療法」に偏っていることです。そのことから原因に着目する「東洋医学」に転出した医師と多くお付き合いがあります。原因を追究しない姿勢は科学する者の姿勢と言えるのか?なぜ体によい食材や食事を社会的に捻じ曲げていくのか?
診断を受けたとき誰もが素朴に感じる疑問があります。「この先生はこの病気にかかったことはない。そして治療により快癒した経験もない。なのになぜそんな風に1つの方法を自信をもって断言するのか?」ということです。厚生労働省の推奨治療法に盲目的に従っているだけ?(そうしないと保険医の取り消しなどの処分が科される)本や論文の知識と経験した症例による自信なのでしょうか?人はそれぞれ違いがあるものです。もしそのスタンダードな方法で自分が治らない場合は、「君は運が悪かったからあきらめるしかない」と言われてしまうのか?ということです。
自信をもってある治療法を進めた専門家は責任を取る覚悟はあるのか?と…子供のころ病弱だった私が医者を目指すかどうか真剣に考えたとき、別の進路を選んだ理由がここにあります。さらに自分が国家指定難病の診断を受けたとき、強く感じた疑問です。現代では「医は仁術」なのか?「ヒポクラテスの誓い」は生きているのか?ひどい言い方をすれば金儲けの犠牲にされているのではないか?同じような思いをする人々が沢山おいでなのはよく知っています。
コロナ禍の際に専門家会議なる御用医師たちの讒言にどれほど多くの人々が犠牲になったのか見ればわかります。彼らも役所も人の命や健康に責任感を持っているなどとはいいがたいのが現実です。心ある医療専門家、感染症専門家の意見や主張はことごとく黙殺されていきました。

嵐山の老婦人の娘さんがコロナワクチン接種後に吐血してそのまま亡くなりました。
大病院ではコロナワクチンが原因だといわれ、彼女はどうすればよいか医師に相談しましたが、国を相手に個人で争っても仕方ないので穏便に納めましょうと助言され、私どもの店に来て号泣されました。
その時点では私たちはなす術がありませんでした。こんな医療姿勢が法治国家の先進国であってよいはずがありません。
自分の命と健康は自分で守らねばならないという当たり前の現実を再認識しました。
だからこそ、一面的な意見ではなく「こういう選択肢もあるかもしれない」という情報を、必要な方にお届けすることが大切だと考えています。

ご相談に応じます
小林が、分かる範囲でお話をさせていただきます。
製造者とおつなぎします>。
必要であれば、製造者の先生にもおつなぎできます。
選択肢をお伝えします。
セカンドオピニオンにふさわしい東洋医学西洋医学の見識ある医師を紹介できます。
効果を保証することはできませんが、「こういう考え方もある」という情報をお届けします。


私たちは医療機関ではありません。治療法を提案することはできませんし、効果を保証することもできません。しかし親身になって選択肢の幅を増やすお手伝いをします。もちろん診察料などはいりません。どんな症状でも対処法がわかるわけではありません。
万能ではないということはご理解ください。

「多くの人に、元気で明るい毎日を過ごしてほしい」こんなことは人間社会に生きる人々の基本的な権利だと思っています。
それが、小林の、そして私たち嵐山グランマルシェの願いです。
薬品付けになった野菜を売らないとか総菜は自分たちで作ったものを提供するなど、一貫して流れる想いがあるのです。
よくある質問(FAQ)

ゼオライトとは何ですか?

天然の鉱物です。当店では、国産の純粋な天然ゼオライトを扱っています。混ぜ物はしていません。万病のもとと言われる滞留化学物質、重金属、活性酸素を排出します。

どのように相談すればよいですか?

メールやお電話で小林にお声がけください。
お話を伺った上で、分かる範囲で全力でご案内いたします。

医療行為の相談はできますか?

私たちは医療機関ではないため、治療法の提案や医療行為に関する相談には応じられません。
あくまで「情報提供」の範囲でお話しいたします。

効果は保証されますか?

効果を保証することはできません。
ただ、「こういう選択肢もある」という情報をお届けすることはできます。
このコラムが、どなたかの「知るきっかけ」になれば幸いです。
