嵐山グランマルシェの店舗は2025年12月13日開催で6年余りの歴史に幕を閉じました。ありがとうございました。

グランマルシェのお話 健康グッズ

チーズって発酵食品だからナチュラフルフードかと思いきや💦

チーズイメージ

 個人的にはチーズをあまり食べないので興味がなかったのだけど、
女性の皆さんの間でチーズが好きな人たちが爆増したように感じていました。
バーでオーダーする高級チーズ盛り合わせは美味しいと思うのですが、スーバーで買ってまで食べようと思ったことはありませんでした。
 「嵐山グランマルシェオンラインショップ」の商品開発でナチュラルフードを勉強していて、チーズが怖い話を知ったので、みなさんと共有します。

チーズにまでファイザーが絡んでいるとは

「現在流通しているチーズの90%が製薬会社のファイザーの遺伝子組み換え微生物でできている」というのですよ💦
これは見逃すわけにはいかないです。
ファイザーといえば、コロナワクチンで近年共和党米国政府から厳しく叱られた危ない会社。

コロナ禍が急に宣伝され始める少し前にファイザーは医療訴訟で敗訴し、多大な賠償金によって破産の危機にありました。その株を安く買ったのがマイクロソフトのビルゲイツ。であちこちで感染症パンデミックが来るぞと宣伝し始めたわけです。仕掛けたパンデミックが起こって仕込まれていたワクチンがリリーズされ日本はたくさん売りつけられて「みんな接種しよう!」と力の入った宣伝が行われましたね。やった奴らは(河野ワク太郎とかね)皆それが何者かわかって薦めたわけです。専門家会議なるニセモノ専門家は多額の金をせしめました。会計検査院から補助金の不当な受給を指摘されても、刑事罰を受けないばかりか、返金もされない。メディアで嘘八百を並べ立てた委員長さんさんは数百億の税金の大半を個人的な資産運用につぎ込んでいました。日本人どうなってる?

「コロナウイルスは風邪のウイルスなのだから、すぐに変異してワクチンなんてもともと役に立たない。だから風邪にワクチンがなかったのだ」「ワクチンなんぞ長期間の治験もなく、安全確認もせずに接種するもんじゃない」と、「人間の自然免疫が最強なんだぞ」と私とスタッフたちは逃げ回って接種しませんでしたが、素直に家族にためにとか周囲の方に迷惑を掛けたくないなどといった動機で繰り返し接種した知人の中には亡くなった人もいました。まー酷い話。多くの心ある医者や学者研究者が世界中で警鐘を鳴らしてもメディアは一切報じず。
話が長くなりましたが、ほんまに腹立っているんです。そのファイザーが遺伝子組み換えチーズ!ときたらあかんですわ。

遺伝子組み換え微生物のチーズとは

チーズは発酵食品なので、作る中心にいるのは酵素です。チーズの製造過程で使う酵素は「レンネット」という子牛の胃から採る物質でした。しかしチーズの需要が高まって酵素が供給限界となり、カビや細菌使った酵素を使うようになりました。それでも足りずにさらに大量生産を実現するために、ファイザーが「大腸菌」や「酵母」にレンネットのDNAを埋め込んで「キモシン」を生成しました。米国FDAが認可した「食品分野初のバイオ工学製品」です。現在のチーズの90%にファイザーのキモシンが使われている…ぞっとします。チーズ大好き女性たちの体にわけのわからん物質がDNAレベルで入ってしまっているというのです。

※キモシンとは主に子牛の第四胃から分泌される、ミルクを固める作用(凝乳)を持つタンパク質分解酵素(プロテアーゼ)です。子牛から抽出したものは「レンニン」と呼ばれ、その製剤を「レンネット」とも呼びます。チーズの製造において乳を凝固させカード(固形分)とホエー(乳清)に分離するのに不可欠な成分です。近年は、遺伝子組換え技術を用いて微生物から生産されたキモシンが主流となっています。

さらに問題は、表示義務がないためどのチーズが「遺伝子組み換えキモシン」を使って作られているかわからないのです。意図を感じます…悪い奴らです。明らかに表示すると販売に支障が出るとわかっていて、行政とグルになっているとしか私には見えません。(コロナワクチンと同様)オーガニック規格のチーズは「遺伝子組み換えキモシン」を使った製造をしていないというのでそれを選ぶべきです。

日本ですと「四つ葉」さんなどの「自家製的」乳製品であればわけのわからんものを身体に入れずにチーズを楽しめるということですね。消費者がちゃんと選んで買うという人気投票をしていかないと、形が綺麗だとか価格が安いとかという理由だけで中身は健康によくない可能性のある劣悪な食品がどんどん世にはびこると思います。

遺伝子組み換えの何が問題?なぜ堂々と知らせない?

遺伝子組み換えが悪いと頭ごなしに言いたいわけではありません。長期安全性試験の確認データがないことが問題なのですよ。遺伝子組み換えでできた食品が安全でおいしくて安ければ問題ないのです。でも安全かどうかわからないが実験すると時間とお金が掛かって実用化できないから、多分大丈夫だよ的な理屈で行政でも認可されて、何も知らされず食べさせられている…そんな社会がまともとは到底言えません。
遺伝子組み換え食品が注目されたのは米国産の「大豆」「小麦」でした。大規模農業が盛んな米国で、小麦の害虫を寄せ付けないように遺伝子組み換えが行われました。害虫が寄ってこないということは人間の健康に良いはずがないという消費者団体(左翼団体)の感情的ヒステリーで騒ぎになり、大豆は違う目的で遺伝子組み換えが行われていたのですが、大豆もダメとなった経緯です。大豆はいわゆるトバッチリです。ただ、いずれも安全確認データがないことが根本的問題です。安全確認が行われていない食品やサプリなどが沢山あります。買う側が気を付けないと身が守れません。嵐山グランマルシェオンラインショップは、私たちが代わって確認し、次に私たちが中長期で毒見していますのでかなりましだと思っています。

表記意味混入の可能性
分別生産流通管理済分別管理したが、微量の混入の可能性がある5%以下
遺伝子組み換えでない分別管理し、かつ検査で不検出ほぼゼロ

どちらも「意図的に遺伝子組み換え大豆を使っている」わけではありませんが、「遺伝子組み換えでない」と書かれている方が、より厳格な基準をクリアしているということになります。

社会に蔓延する化学物質と重金属の環境でどう生きるか

近年の農薬、化学肥料、添加物まみれの食品のせいで、人々は(私も含め)身体のプラス電気に振れ、活性酸素が体内で増大し、疲れや倦怠感や鬱の蔓延、心身の不調に悩まされています。それらは製薬会社にはグッドニュースで、薬が売れるわけです。人でなしか!恥を知れ!と思います。日本では昔はこんなに酷くなかった癌患者が激増し、認知症や花粉症が日常になり、誰も原因に興味を持たないようにされ。人口減少が問題だと言いながら人口が加速度的に減らされていく。誰にとっての良い社会なんでしょうか?
こんな世の中に子供や孫たちが生きていかなければならないのは本当にいやです。だから「嵐山グランマルシェオンラインショップ」で強力なデトックス商品や除菌材、自然免疫を強化する商品を紹介し、生産者とお会いして製造工程を確認した無添加のナチュラルフードを販売しています。

個人的に無農薬有機野菜の栽培をしています。オンラインショップのオペレーションを担当してくれいている3人の子持ちの若いママもできる限り自分で野菜を栽培しています。
これまでの農業では農薬や化学肥料は必須だとされていましたが実際栽培してみるとそんなことは嘘っぱちでした。化学メーカーの利権が根本にあることを知りました。また自分で作る安心野菜の栽培方法もお伝えしていければと思っています。

普通に素直に性善説で生きているとワクチンや化学薬品の障害や滞留重金属で心身がむしばまれていく。そこで嵐山グランマルシェオンラインショップでは「国産天然ゼオライト」を販売しています。多くの人がわかっておられたようでダントツでよく売れています。ゼオライトで体内に入り込んで滞留してしまっている人工物のデトックスはできるので是非やりましょう。
またできる限り「ややこしいもの」=「自然ではないもの」は体に入れないようにしましょう。
身体によい食品と思いこまれているものにも魔の手がどんどん浸食しているので、これから色々ご紹介していきたいと思っています。

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